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AquaO2®とは…?

酸素サプリメントAquaO2®

ボトルはとてもコンパクトです。

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細胞が活発に働に明らかになってきました。大気中に酸素は十分でタダなのに、どうして改めて酸素を摂取するのでしょうか?それには理由があります。地球環境の悪化し現代病の増加など、私たちは健康を保つために多くの方法を模索しるのです。
 本来の身体の機能が元通りになれば健康を保てるのでは…。AquaO2®は細胞に必須である酸素を水溶性にして本来の身体の機能に着目しました。


AquaO2®は完全オーダーメード

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AquaO2®は、製造元に注文してから、毎回製造される『完全オーダーメード』(MTO)です。 製造元直送の証として、製品ボトルに G (=Grail Inc.) J (=Japan) 、製造ロット番号と消費期限(月/年)が印字されています。27%の商品は、弊社だけの特注品です。これは、製造元から弊社グレイル・インコーポレーテッドが、AquaO2®を正規輸入している商品である確かな証明です。(代理店経由の場合、輸入元のイニシャルは刻印されません)お客様には、安心と信頼も一緒にお届けしています。


時間が経つと酸素が減る?

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AquaO2®の製造方法をお伝えすることは出来ませんが、違いをお話することは出来ます。AquaO2®は水溶性の酸素サプリ(清涼飲料水)ですが、酸素の元を水に溶かす(例えば、粉末状のものを水に溶かし込む)のではありません。また、炭酸のように気体の酸素を水に入れ込んでいるわけでもありません。分子構造のレベルで酸素を水に結合させているのです。つまり、酸素だけが気化してしまうような方法や気体の酸素をあとで注入するという方法で製造されていません。
ですから、AquaO2®を入れた飲み物を長時間放置しておくと、酸素が抜けるのではなく、液体が気化するというごく自然な現象は生じます。酸素だけが抜けて、たたの飲み物に変わるのではありません。AquaO2®の入ったその飲み物そのものが気化するわけです。ただし、AquaO2®のボトルキャップを清潔に保ち、しっかり閉めておけば賞味期限までは変わらぬ状態で、お召し上がり頂けます。


なんで%(パーセント)表示?

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食品、特に飲料の含有率を表示するにはパーセントが使われています。また、低カロリー食品などにも、「カロリー○○%カット」などと書かれているのを目にします。私たちは、このような割合ならすぐに分かりますが、ppmやppbといった、非常に低い割合で示されると、とても感覚的に把握することが難しくなります。それだけに大気や水質の汚染などの状況が、このような単位で報道されると、実感が伴わず分かりづらいために不安になります。しかし、これらをパーセントに換算したとしても、1ppmは0.0001%となり、やはり感覚的な理解は困難です。時間に例えると、 「12日間のうちの1秒」が「ppm」で表されることになります。下記のように計算もできますが、あまり生活になじみがないことの方が多いようです。

  ppm=%×10,000 → 1ppm=0.0001%
  %=ppm×1/10,000 → 1%=10,000ppm

AquaO2®は、27%という濃度表示です。200mlのコップ1杯に5滴ぐらい垂らしていただけるだけで、安定した分子構造の酸素をほどよく摂取できるのです。


混ぜると酸素濃度が減るの?

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食品や飲料にAquaO2®を入れると酸素濃度が減るの?というご質問を良く頂きます。結論から言うと「いいえ、減りません」となります。算数で「食塩水の濃度計算」の問題がありますが、食塩と水が別物であるから食塩水としての濃度が成り立つのです。この濃度は「塩と水の割合」です。しかし、食塩が消えてしまうわけではありませんし、水が別のものになるわけでもありません。食塩の量は「水に混ぜた量」としてはまったく変わりませんし、水も同様です。変わったのは全体の量、食塩水という全体の量になるわけです。
もし変化がありうるとすれば、『化学反応』が起こった場合です。それにより若干「全体の量」に変化があると考えられますが、溶け込ませた食塩の量には変化はありません。
AquaO2®は、酸素濃度27%の清涼飲料水です。酸素を独自の方法で「酸素を安定した分子」として保たせながら蒸留水に溶け込ませています。その量は1滴でも1ボトルでも同じです。自然の新鮮な空気「21%」にもっとも近く、普段召し上がるものに入れてj多少酸素量が変化したとしても、体内にはちょうどいい酸素なのです。


適量は?

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AquaO2®-60mlのボトルには、推奨するお召し上がり方として「1回に3~5滴ぐらいを1日3回程度(1日15滴が目安)」という表記になっています。状況により増やしてみてください。平均してお勧めしているのは1回5滴以上となっています。多く飲み過ぎても副作用は一切ありません。疲労や健康回復を早く望まれる方は多く飲まれているとご感想をいただいています。


いつ飲めば良い?

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携帯に便利なサイズのAquaO2®。特別な、装置も場所も必要ありません。AquaO2®は手のひらに収まるコンパクトサイズです。バッグに入れても場所をとりません。いつでもどこでもお好きな場所でお好きな飲み物や食べ物に入れてください。飲み物や食べ物には召し上がる直前が良いようです。なぜならば、酸素分子が安定している状態だからです。入れておいた飲物や食べ物を放置しておいても酸素分は減りませんが、できるだけ「酸素が新鮮なうちに」お召し上がりになって下さい。


炭酸やアルカリイオン水とAquaO2®

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炭酸水やアルカリイオン水にAquaO2®を入れてはいけませんか?という質問をいただきました。結論から言うと、決して危険なものに変化したり、身体に悪い作用が起こることはありません。
炭酸は化学式で書くと「H2CO3」です。AquaO2®に含まれている酸素は「O2」です。炭酸と酸素が結合した場合、考えられる化合物は「水・二酸化炭素・酸素」です。せっかく濃度27%の酸素を取り入れても、この化学反応により酸素の量が減ってしまいます。
 また、酸素は「中性」のph値で、マイナスイオンを帯びた原子です。強いアルカリ性に入れた場合、その構造は若干壊れることは予測できます。マイナスイオンの水にいれるとイオン化傾向反応はさほど起きませんが、マイナスイオンが倍増するわけではありません。
 例えば、「身体に良いとされる食品」で「ウナギ」と「梅干」。これら単体で食した場合、とても栄養があり身体に好ましい食品ではありますが、同時に食すると「腹痛」になることがありますね。せっかく良いものであっても「食べ合わせ」が悪いと、どちらの良い成分も役に立たないということです。身体に良い状態を保つためには、何でも同時に摂取すれば良いというわけではないのです。


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